日本で唯一のマンション保険,マンション総合保険専門代理店,日新火災代理店

日新火災のマンションドクター火災保険の第二号契約決定!この流れは続きそう・・

    
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日新火災のマンションドクター火災保険の第二号契約が決まった。この流れは加速度的に増加しそうだ!

それに嬉しい話がある

理事長から今日いただいたメールの中に

 理事長曰く

理事会活動が、第三者に評価され、保険料に反映される。素晴らしいシステムですね!こういう仕組みがあると、理事会も励みになり、さらに一生懸命活動しようという気にさせられます。良い保険を紹介いただきまして、ありがとうございました!

 

と感謝の言葉が添えられていた。

 

長くマンション総合保険の見直し提案をさせてい頂いているけど、理事長からこのようなお礼の言葉をいただいたのは初めてだ。先週の光が丘の理事長、理事に続いて2件連続だ。

 

 

管理会社Vsマンション管理士連合会

今後の理事会へのマンション総合保険の展開は、日新火災を取り扱わない管理会社と日新火災を中心とするマンション管理士連合会のグループの提案コンペになりそうな予感がする。

 

築10年以上のマンションで管理状況の良いマンションは圧倒的にマンション管理士連合会が推薦する日新火災が圧倒的な優位性を持つ。理事会でコンペになったら、管理の良いマンションの場合日新火災を取り扱っている代理店が圧倒的優位で理事会から選択されるだろう。

 

保険料が優位という事もあるが、一番大事なことはマンションの管理状況を第三者=マンション管理士連合会が査定し放火するというところにある。

 

マンションの管理状況って定量的な評価がなくて、管理組合の方かそのものが今まではあいまいだった。ところが、日新火災が作ったこのスキームはマンション管理士連合会が査定、評価し相対評価で定量的な結果として出てくる。

 

それがマンションの管理状況の評価となる。ゆくゆくは、この評価が、マンションの売買に評価もいいという事で資産的価値の一要素として定量的にアナスンスされる。つまり、マンションの資産的価値の向上に定量的な格付けを付ける事になる。

 

どれを理事長、理事の方が評価している点を見落としてはならない。

 

マンション総合保険と言えば、保険料が高い安い、補償内容がいい悪いに終始していたのが、定量的なマンション管理の状態を評価するという視点が管理組合から評価されている点が素晴らしい点だ。

 

 

マンション管理士にも変化がある

今までは、マンション管理士に対する評価は、もちろんマンション管理に対する知識と経験が大事であったがマンション総合保険について日新火災のマンションドクター火災保険の知識がない、言及できないマンション管理士の方には、保険の話はできないとともに、マンションの管理状況についての定量的評価もできない事になる。

 

つまり、先の日経新聞に掲載されたマンション総合保険の記事は、マンションドクター火災保険に言及していないが、日新火災のマンションドクター火災保険を知っている理事会や、マンション管理士にとては、あ、あの人はマンション総合保険の事を知らないんだな思われただろうな。

 

正に知らない事は恐ろしい事だ。

 

 

4月以降のマンション総合保険はマンションドクター火災保険が中心になる!

4月以降のマンション総合保険の見直しの検討は、日新火災のマンションドクター火災保険を抜きには比較検討できないだろう。トップブランドを抜きにして、二位以下の商品での比較検討!という事になるかもしれない。

 

 

ドクターマンション総合保険のマンション適正化診断サービスとは?

「マンション管理適正化診断サービス」お申込み手順

1

日本マンション管理士会連合会へ診断を依頼

日本マンション管理士会連合会のホームページ(http://www.nikkanren.org/link/shindan/shindanform.html)からお申込みください。

2

マンション管理士から連絡

日本マンション管理士会連合会の診断マンション管理士から連絡がありますので、診断実施日をお打合せください。

3

診断実施

共用部分について、診断マンション管理士が無料で診断を実施します。

  • 共用部分の確認なので、各区分所有者の専有部分に立ち入ることはありません。
  • 診断有効期限は、築20年未満のマンションについては5年、築20年以上のマンションについては3年となります。診断有効期限内は、再度診断をうけることはできません。

<診断時に必要な資料>

  • 管理規約、使用細則等の細則集
  • 長期修繕計画
  • 総会議事録
  • 管理委託契約書
  • 工事報告書
  • 特殊建築物等定期調査報告書
  • 竣工図書一式
  • 消防用設備等点検結果報告書、結果総括表
  • 保険金請求書類一式
  • 診断内容確認書(診断マンション管理士よりお渡しします。)
4

診断レポートの提供

「マンションドクター火災保険」をご契約いただくかどうかにかかわらず、診断を実施したマンション管理士より「診断レポート」を無料でご提供いたします。

 

マンション管理士とは

マンションの住環境の維持・向上を目的として、マンションの管理の適正化の推進に関する法律に基づいて創設された国家資格です。全国に資格者がおり、専門知識をもってマンション管理組合の運営、大規模修繕等の建物構造上の技術的問題などについて、主に管理組合の立場でマンション管理に関する様々な問題の解決をサポートしています。

日本マンション管理士会連合会とは

国や関係団体との連携、協力を進めながら、マンション管理士制度の普及、周知に努力し、マンション管理の適正化を目指すことを最大の目的として、平成19年12月10日に設立された全国のマンション管理士会の統一組織です。

  • マンション管理士は、弊社が保険料その他の引受条件を決定するために必要な予め定められた診断項目に限定して、提示いただいた資料等から確認出来る範囲内でマンションの管理実態やメンテナンス状況の確認を行います。したがって診断の結果について、マンション管理士およびマンション管理士が所属するマンション管理士会は一切の責任を負わないものとします。
  • 診断サービスは予告なく内容の変更・終了することがありますので、予めご了承ください。

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保険のソムリエPIAの詳細は
こちらへ⇒ http://pia-hoken.com/
マンション総合保険の詳細は
こちらへ⇒http://www.pia-hoken.co.jp/
マンション総合保険の概略は
 こちらへ⇒http://pia-hoken.jp/
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by鈴木洋二
マンション総合保険見直し(管理組合の火災保険見直し)の保険のソムリエPIA
医療保険がん保険の保険のソムリエPIA、保険のソムリエサポートセンタ-
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