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日新火災の「管理組合役員賠償責任保険」が好評だ!マンションドクター火災保険は最強!!

    
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日新火災のマンションドクター火災保険の特約で「管理組合役員賠償責任保険」が日本で初めて発売された。理事長や、管理組合のプレゼンで説明すると保険料が100戸規模のマンションで5年分の保険料で約2万ちょっととリーズナブルで、マンション保険の説明後に披露すると、必ず付帯してほしいと要望される。

 

 

管理組合の賠償責任件数の傾向は?

Googleでの検索結果は?

「管理組合が被告の裁判は?」で検索すると、約71000件がヒットする

「管理組合が原告の裁判は?」で検索すると約226000件がヒットする

「管理組合の裁判は?」で検索すると83万5000件がヒットする。

 

クレーマー社会に突入した日本では、ますます管理組合の活動に対しても満足されない方がが増えてくる傾向にあると言わざるを得ない。管理組合の理事長、理事の役員の方は、ボランティアの手弁当で1~2年間、理事会開催、総会開催の任に当たる。一生懸命やってもクレームが出て裁判って言われる件数が増加していっているのは割に合わない。彼らを守ってくれるものは今まで何もなかったのです。

 

もし裁判となると、管理費から裁判費用を拠出しなければならない。これって、住民に取っては多大なマイナスだし、今までボランティアの管理組合の役員を守るすべが無かった。

 

そういうニーズを敏感にとらえて商品化されたのが、マンションドクター火災保険の「管理組合役員賠償責任保険」だ。発売以降でPIAでご契約の管理組合様では殆どこの管理組合賠償責任保険付きの契約となっている。

 

 

日新火災のマンションドクター火災保険の「管理組合役員賠償責任保険」の概要は?

マンション管理組合役員賠償責任補償特約

マンション管理組合役員賠償責任補償特約
マンション管理組合の役員が管理規約に規定する業務に係る行為に起因して、損害賠償請求を受けたことによって負担する損害賠償金、弁護士費用、法律相談費用等の損害や情報漏えい対応費用等を補償します。

〔支払限度額〕

  • 損害賠償金、弁護士費用・法律相談費用等(情報漏えい対応費用等とあわせて保険年度ごと)…合計500万円
  • 情報漏えい対応費用等(保険年度ごと)…1被害者あたり500円かつ合計100万円

例:管理組合の役員が誤って個人情報を開示してしまい、他の居住者から損害賠償請求されてしまった。

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>>>>>マンションドクター火災保険のサイトはこちら

 

個人情報漏えいもカバーしているのは時代の先取りだね~~!流石、素晴らしい!!!

 

 

 

管理組合、マンション住民目線の商品開発はマンションドクター火災保険が先行!

3年前より、マンション総合保険の事故率が増加し、マンション総合保険は赤字商品となり、従来の画一的な保険料設定から、マンションの築年数による保険料設定となった。各社の言い分は、マンションの築年数が高くなるほど水濡れ事故が増加するので、築年数による保険料にしたとのこと。

 

PIAでは約200件の管理組合様のマンション保険(マンション総合保)をお預かりしているが、築20年を超えているマンションでも事故がないマンションがたくさんある。

 

自動車保険は昨年、事故あり、事故なしで保険料のテーブルを別にした保険料設定となり、事故を起こさない車は保険料が安く事故を起こした車は保険料が高くなるという公平性に即した保険料になり、契約者も納得感がある。事故起こしたから保険料高くなるから仕方ないねと・・・・

 

然るに、マンション保険(マンション総合保険)は違うのです。築年数が1年のところと築年数が20年のところで1~5倍くらいの保険料の差がありましす。築年数が5年以下のところでも事故を起こすマンションはあります、築年数が20年を超えるマンションでも事故がないマンションはたくさんあります。それでも保険料は約1~5倍なのです。公平性の原則がつらぬかれていません。まさに損害保険会社の保険料決定の手抜きと言わざるを得ません。

 

つまり、管理組合、マンション住民の声(ニーズ)をくみ上げられていない。保険会社、管理会社の保険部目線の商品開発と言われても反論できない。

 

そこにさっそうと2015年10月に発売されたのが、日新火災のマンションドクター火災保険です。マンションの管理状況に合わせた保険料を提示してくれるという画期的な商品となっている。まさに、管理組合、マンション住民の声(ニーズ)をくみ上げた素晴らしい商品と言わざるを得ません。

 

 

 

 

マンションドクター火災保険の仕組みは?

マンションドクター火災保険の仕組みは、簡単に言うと、マンションの管理状況を第三者であるマンション管理士連合会のマンション管理士がマンションの管理状況を査定し、その査定結果をもとに、日新火災の代理店が保険料を計算して提示するという仕組みになっています。

「マンション管理適正化診断」サービスの申込方法は?マンションドクター火災保険の見積り取得方法は?     

 

 

管理組合にとっては二つのメリットがあります

【管理組合2つのメリット】

① マンションの管理状況を相対的比較と具体的な数値化で判断できること

② 管理状況によるマンションドクター火災保険の保険料の提示

 管理状況が良ければ比例して保険料が安くなる

 

管理組合の管理状況が良ければより安い保険料を得ることができるということと、管理組合役員の活動状況が第三者によって評価されるという、そういう事が絶賛される要因かなとす~さんは思っています。

 

発売以来1000件をを優に超える査定依頼が殺到していると日経新聞に発表されている。

 

評価が良ければみんなハッピーだし、評価が悪いと管理会社と相談しながら管理のやり方を改善できる。それも管理組合から評価される。

 

管理士による診断は「マンション管理適正化診断」と呼ばれ、管理組合、日新代理店、管理会社からの要望で無料で受けることができます。

 

 

 

マンション管理適正化診断は、マンションの売買にも役に立つ

自分たちの住んでいるマンションを残念ながら売ることになった時、第三者の評価がマンションの売価にも反映される日も近いと予想されます。

「マンションドクター火災保険」のお申込み手順をご案内します。
まずは、「マンション管理適正化診断サービス」無料診断を依頼してください。

 

>>>>マンション適正化診断の記事はこちら

「マンション管理適正化診断」サービスの申込方法は?マンションドクター火災保険の見積り取得方法は?     

>>>>参考記事はこちら

2017年下期、マンション総合保険(マンション保険)の見直し比較検討のガイドライン(管理組合用)

マンション管理組合向けの「PIAマンション保険診断レポート作成サービス」の概要

 

 

byす~さん(へなちょこ社長)

 

>>>>>前回の記事はこちら

タワーマンションの火災は大丈夫か?ロンドンのタワーマンションの火災のニュースを受けて・・・・

 

 

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保険のソムリエPIAの詳細は
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by鈴木洋二
マンション総合保険の保険ソムリエPIA
医療保険がん保険の保険のソムリエPIA、保険のソムリエサポートセンタ-
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