日本で唯一のマンション保険,マンション総合保険専門代理店,日新火災代理店

損害保険業界で日新火災の元気がいい!一つの画期的な商品が会社の雰囲気をガラッと変えた!!

    
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最近日新火災の元気がいい。のんびりとした会社の雰囲気がガラッと変わって、活気がこちらまで伝わってくる。たった一つの新製品、ドクターマーケット火災保険の出現が、ここまで会社の雰囲気を劇的に変えた!まさにメーカーはいい商品開発が大事だなと実感。ユニ・チャーム時代のムーニーやSONYのウオークマンを思い出してしまった。

 

勿論日新火災本体でなく、取扱代理店も雰囲気が変わった。一昨年マンションドクター火災保険の発売を受けて、パレードの法則通り、上位20%の感度の良い代理店の方が、率先して販売し始めて、それが徐々に日新火災の営業、日新火災の代理店にも波及したようだ。

 

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画期的な商品開発が日新火災を活気ある会社に変えた

へなちょこ社長の同業の代理店も、この影響を受けて日新火災を取り扱いを始めた代理店が増え、マンションドクター火災保険を新規に契約した。まさに提案力なんてくそくらえ!破壊的な仕組みと商品力によって、管理会社の囲い込みを簡単に突破して従来の「マンション総合保険=管理会社が契約」という枠組みをいとも簡単に打ち破ってしまった。

 

この勢いは周りの代理店にも波及し始めたようだ。このマーケット縮小期、飽和市場において破竹の勢いで契約を取る続ける集団が急に現れると、当然周りにも波及し始める。この流れはやがて大きな潮流となって、業界を変えていくになるだろうと思う。

 

マンション総合保険という特殊なマーケットではあるが、大手の損保会社はその重大さにまだ気が付いていない。10ヶ月で1000件の管理組合から、日新火災に問あわせがあり、マンション管理適正化診断の査定が良い管理組合から順番に日新火災のマンションドクター火災保険に切り替えられる。

 

管理組合の決定の仕組みでは、マンション管理適正化診断から、契約に至るまでにすごく長いリードタイムがあるので、契約件数は遅れてうなぎ上りに上がってくるだろうと予測される。

 

多くの契約を持った管理会社の保険部が、すべて減収減益に見舞われたとき、他の損害保険会社は今のようにのんきにしていられるだろうか?

 

一度壊れた「マンション総合保険の契約=管理会社」の常識がこわれた今、もう元の状態には二度と戻らないという事実に気が付いていたら、即対応しているのだと思うが、その動きは今は見られない。おごり以外の何物でもない。(大企業病とも言う=上司の顔色ばかり見ている組織人の事)日新火災の独走に歯止めがかからなくなってきた。

 

 

 

この勢いは代理店、社員、お客様に波及する

日新火災の商品開発は多岐に及んできた。最近発売される商品は実によく消費者の欲求をとらえていると感心する。次々と、業界をリードするような新製品を発売する会社には勢いがある。日新火災の商品戦略(デザイン)は素晴らしい。

 

保険のソムリエPIAも、へなちょこ社長も日新の代理店でもあるから、その勢いに乗っていこう!波に乗る、勝ち馬に乗るという事は、乗合代理店、経営者にとって大事だ。つまり、お客様がそれだけ要望している商品を徹底して販売するという事はマーケティング、商売の真理だ。

 

他の大手の損保は守りに入っている。現在の売り上げを維持するためにきゅうきゅうとし、画期的な商品発売はなく、利益を取るため目先を変えるためのマイナーチェンジに走る。対処療法のための商品開発をする。そこからは画期的な時代の変化をとらえた商品、お客様の潜在ニースを組み合あげた商品の発売はない。結果的に、傘下の専属代理店を減収減益にさらす結果となる


今や代理店の生存競争は新商品を扱えるかどうかにかかっている

日新火災の代理店が活気を帯びているのは、この飽和市場にあって成長し、増収総益を実現できるからである。反対に、そういう商品を取り扱えない代理店は減収減益しかない。専属代理店は、損害保険会社のしめつけがあり、他の損害保険会社の取り扱いができない。指を加えて、減収減益に甘んじこの生存競争を戦っていくことになる。

 

別の機会に述べるが、今や、簡保、乗合代理店、銀行、コンビニなどでも生損保の保険を取り扱いだした。特筆すべきはauが保険販売し始めた。それも保険業法違反をものともしないで。セット販売。保険契約者に特別に他の料金割引が適用される。金融庁もだんまりを決め込んでいるので、それを受けて銀行、簡保もセット商品を出し始めるかもしれない。金融庁はもう待ったをかけられない。

しかもネット販売もある。

 

さらに店舗を持った他の業界からも保険ビジネスに参入が始まった時、新商品の発売もない、既存の1社専属代理店の増収総益は至難の業だ。一社専属があだとなって、自社の代理店の生き残りの足かせとなってきた。他の業界の大手のシャープや東芝などのあとをたどるかもしれないと考えるのはへなちょこ社長の考えすぎなのかな?

 

 

 

おまけだよ!消費者の情報収集方法は変わった!

若い人から順番に、従来の保険の情報伝達の仕方が変わってきた。

 

従来

損害保険会社→保険代理店→消費者

 

現在急速に進んでいる状況は

消費者→損害保険会社のサイト

 

そう、インターネットがインフラになった現代において、消費者は自分の欲しい情報は自分でググって探すのです。

 

へなちょこ社長も定期的に損害保険会社のホームページをネットサーフィン(ふる~~)しているが、最近の劇的な変化は、損害保険会社のホームページで情報開示が進みだし、ホームページ上で保険料が試算できるようになった損害保険会社と商品が増えてきたことだ。お客様が一番知りたかった情報がようやく開示され始めた。

 

契約更改できゅうきゅうとしている損害保険代理店にお客様は商品情報を聞く時代は終わりを告げようとしている。お客様は直接損害保険会社のホームページを訪問し、保険料を試算してみて、変えようと判断し始めている。

 

こういう時代の損害保険代理店の役割について、代理店の社長は自分の会社が今後生き残るために、継続した成長発展を遂げるために、どうあるべきかのビジネスデザインを再考することが大事。

 

加速度的に損害保険業界は変わるいう事なんですね!

 

お客様はショップに行くか、ネットで調べるか!

ですよね・・・

 

HPも持たない代理店に出番はなくなるという事です。HPを持たない代理店はインターネットの世界では幽霊だから・・・・

 

次の機会に保険業界の販売チャネルの変化についてへなちょこ社長の予測を書いてみよう!



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by鈴木洋二
マンション総合保険の保険ソムリエPIA
医療保険がん保険の保険のソムリエPIA、保険のソムリエサポートセンタ-
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