日本で唯一のマンション保険,マンション総合保険専門代理店,日新火災代理店

マンション保険、プロとアマチュアには天と地ほどの差がある!解っているつもりが一番危ない!

    
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マンション保険(マンション総合保険)に取り組みだしてもう8年。マンション保険分析は300件を超え、管理組合のプレゼンは200件を超えた。そのなかで常々感じている事がある。

 

中途半端な知識や経験で、理事会をミスリードして「え?それでいいの?」と言うような内容で理事会で決定してしまっている事。PIAはマンション保険を専門に扱いだして8年になる。マンションに費やした時間は他の損害保険会社、代理店とは圧倒的な差があると自負している。保険事故処理も山下さんが年間約200件の対応をし、トータルで1500件以上の対応の経験がある。これは損害保険会社の保険金部を含めても圧倒的な差です。

 

それも、1社ではなく10社にわたってのこの知識は、業界広し言えどもPIAの2人だけかと思う。

 

>>>>>損害保険会社の保険料の格差の新聞記事(保険料記載)

マンション保険、マンション総合保険、マンションドクター火災保険の保険会社別、建築年別保険料比較!

 

 

マンション保険のプロとマチュアの差は何か?

プロとアマチュアの差は何かと言うと、それはマンション保険に費やした時間圧倒的な差と、経験の差と、情報量の差でしかない。管理組合の知識人達は1社のその所属管理組合だけの情報量と経験で判断をしている。これがプロとアマチュアの差。

他の管理組はどうか?

他の損害保険会社はどうか?

他のマンション総合保険はどうか?

他の管理会社はどうか?

他の代理店はどうか?

経験と情報に関しては、管理会社、管理組合は圧倒的に情報不足、経験不足である。

 

同じ言葉を聞く、プレゼンを受けるにしても、誰から聞くか?だれからプレゼンを受けるか?が大事である。

 

同じ結果になったとしても、そのプロセスには雲泥の差があるという事。たまたま運がよかったと言うしかない。

 

 

 

 

 

管理組合だけでマンション保険を検討する怖さ

管理組合と管理会社の保険ぶだけでけでマンション保険を理解し、検討するのは不可能である。

その要因は3つ

情報量が限られ。片寄っていること

管理組合と管理会社は基本的に利益の相反関係にあるという事

管理組合にプレゼンの内容自体が片寄っているか?正しいか?か判断できる人がいない

つまり情報提供社のプレゼンがすでに片寄っている可能性があるという事を認識することが大事

 

損害保険代理店は、代理店によって取り扱える損害保険会社が限られている。PIAのように10社の損害保険会社を取り扱い、なおかつマンション保険専門にやっている代理店は日本に5社もないという事。

 

損害保険、火災保険なんて簡単だから大丈夫などと思わない事。簡単なようでも奥が深く、金融商品の一つだという事。その決まり毎をちゃんと理解したうえでの判断が大事なのだけど、その情報の大元は損害保険会社の内規によるところが多く、一般の方がインタ―ネット等で簡単に調べることができない。パンフレットにさえ記載されていないことだらけ。

 

いまや、マンション保険の保険料が数倍の差になっている。今この時点でどこの損害保険会社でどのような契約内容にするかで、保険料が100万になったり、5000万なったりする。(1000万だったり5000万だったりする)

 

住民より預かっている管理費、一円でも大事にするためにも、これからはより精緻な検討が必要とされる時代になった。

 

つまり、

誰から話を聞くか?

だれに、マンション保険を見直してもらうか?

 

の時代になったという事です。

 

どこの損害保険会社で契約しても対して保険料は違わない

どこの損害保険代理店(管理会社保険部も含む)で提案されても保険料はあまり変わらない

 

そういう時代は終わり、今や2倍~5倍の保険料差は当たり前の時代になったという事を認識することが大事。

 

 

 

 

 

損害保険代理店でも得意分野は違うという認識を持っているか?

マンション保険の提案で管理組合が提案者を選択するのに大事な3つのポイント

マンション保険の契約実績(会社の実績ではなく提案者の実績)

代理店の取り扱い損害保険会社(今は日新火災の取り扱いは必須です)

マンション保険金の設定理由を明確に説明できる代理店(全焼しないからという時点で×)

以上3つのポイントに見合った代理店を選択することをお勧めします。勿論管理会社の保険部にも聞いてみられると面白い結果が出ると思いますよ!

>>>>日新火災の「マンション管理適正化診断サービス」内容はこちら・・・

築20年以上のマンションのマンション保険、マンション総合保険の見直しの救世主!それはマンションドクター火災保険!!     

 

 

損害保険代理店は、主に自動車保険が得意と言う代理店が殆どです。マンション保険を得意分野としている代理店は日本でも数件しかいないという事、非常に珍しい存在だという事を理解することが大事です。損害保険だからどこの代理店でも一緒だろう!なんてことは決してありません。プロとアマチュアの差は歴然としています

 

管理会社のよく言うギミックは、わが社は200件以上の経験がありますといっても、現場担当者は初めての見直し提案だったりします。管理会社の保険部はジョブローテーションがあるので、経験豊富な方は皆無と思って間違いありません。多くの管理会社の問題点は、担当が変わっても、引継ぎが何もなされない業界だという事です。

 

 

 

 

プロを見つけプロのプレゼンを受け判断することが近道!

ちゃんとしたプロに依頼することによって、管理組合は最短の時間で最良の選択をすることができます。PIAの「マンション保険診断レポート作成サービス」は有料ですが、その両方を満足させるものと評価を戴いています。

 

火災保険は「入口=保険契約」でちゃんと検討しないと、「保険の出口=保険金受け取り」の時、「え?」なんてことになります。貴方の人生の中で一番大事な住まい=資産を守るためにも、ぜひプロに相談されることをお勧めします。

 

損害保険会社の営業だから安心という迷信があります。彼らのなかでは、マンション保険はマイナーな商品で専門に扱う方は一人もいません。常に契約を取るという事で、管理組合様のために!という事より優先されているという事を念頭において話を聞くことをお勧めします。

>>>>>PIAのマンション総合保険診断レポート作成サービス概要はこちら 

マンション総合保険の見直し≠保険料を下げる事!!あなたの?に成程!!の答えを・・・・





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保険のソムリエPIAの詳細は
こちらへ⇒ http://pia-hoken.com/
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by鈴木洋二
マンション総合保険の保険ソムリエPIA
医療保険がん保険の保険のソムリエPIA、保険のソムリエサポートセンタ-
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